写夢の部屋 <Syamu' Bar>

小説風に、妻(ナナ)そして周りの女性達とのセックスを描いています。

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元パートの恵美ちゃん 4

「やっぱり、ダメだよ・・・こういうこと」と言いながら,私から離れようとする恵美子さんを強引に押し倒し、左手で恵美子さんの両手首を押さえ、右足で恵美子さんの下半身を抑え・・・身動き出来なくなった恵美子さんのオッパイをシャツの上から鷲づかみに握り、かなり強く揉みだしました。

「うっ、あっ・・・」恵美子さんも抵抗する力も段々少なくなり「あっ、ダメ・・」声とも吐息とも言えない声を出しながら身体が私の手の動きに反応し始めました。

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私は抑えている左手の力を緩め、右手でシャツをたくし上げると、白の可愛いブラジャーの上から、そっと乳首の辺りをこねくり回します。そして、脇腹からオッパイ・首スジ、恵美子さんの顔がうっすらと赤くなり身体全体で快感を得ようとするように、背を伸ばし私の身体を強く握ってきます。

そして、背中に手を回しブラジャーのホックを外します。「カチッ」と音とともに恵美子さんの身体がピクッと動き「あ〜」とため息、不思議なもので、どんな女性でもブラを外される瞬間は声が出るものです。今まで隠され、押さえられていたのが開放される瞬間は、それなりに快感なんのでしょうか。

もう抵抗はしません。それどころか、完全に私を受け入れています。

私は、スカートとシャツをたくし上げられて、あらわになった恵美子さんをマジマジ見ながら、

「旦那さんとはいつエッチしたの?昨日それとも一昨日?」私のいきなりな言葉に、ちょっと戸惑いながら「えっ、それは・・・関係ないでしょ?」

「だって、旦那さんは俺より一回りくらい若いし、週に2回くらいはこの身体を好きなように遊んでるんでしょ?恵美子さんだて旦那さんを口で遊んであげたりするでしょ」と言いながら、恵美子さんの太ももを開かせ、パンツの上からオマンコを触ります。


「うっ、・・」とため息をつく恵美子さんに「まさか、もうセックスレス夫婦じゃないでしょ・・恵美子ちゃんは33歳だっけ、女としての身体の反応が今が一番いい時だよ」と言いながら、太ももの内側からオマンコにかけて丁寧に触っていきます。

「そんなこと言ったって、旦那とは月に2回くらいかな??それに、自分勝手だから、あんまししたくないし・・」

「もしかして、エッチ嫌いなの?」

そう言って、右手を恵美子さんのパンツの中に入れて、オマンコを触ってみると、もうちゃんと濡れています。

「嫌いなわりには、随分濡れてるよ・・・」と意地悪っぽく言うと、ちょっと怒った顔で

「嫌いじゃないけど、内の旦那なんか変なの、会社に行く前に、(今日はしようかな)って言っていくんだよ、そして帰ってきて子供が眠ったら(それじゃ)って私に触ってきて、すぐにアソコを私の口に入れて・・・て感じ・・・私が感じるわけないでしょ・・・」

「なるほど・・・それは確かにつまらないセックスだ・・・・セックスはそんなもんじゃないよ・・・・もっともっと感じるセックスをしなくっちゃ、身体に悪いよ」と言いながら、オマンコに指2本をゆっくり入れたり出したり・・・

「あっ、うっ・・・気持ちいい・・・そんな感じるセックスがしてみたい」と言って、私の腕に頭をこすり付けます。

「お〜、なんか可愛い猫みたいだな・・・随分俺に懐いてるね・・・これは大事に可愛がらなくちゃ」

「ニャ〜ン」と言いながら私の乳首を舐めてきました。

「よし、面白くなってきた・・・・恵美子が失神するまで逝かせてみたい・・」

さっきまで、パソコンをしていたなんて思えないほど、私の前で足を広げ、胸をあらわにしながら恵美子は私を見て笑っています。

元パートの恵美ちゃん 3

美味しそうな足を出して横になっている恵美子さんが、私に気が付いて「あっ、ありがとう・・・横になってたらウトウトしちゃった」と言いながら起き上がり、恥ずかしそうにスカートの裾を引っ張り直した。

「いや〜、恵美子ちゃんの足があんまり色っぽいから、つい見とれちゃった・・・」と言いながら恵美子さんに麦茶のコップを渡し、「なんか久々にドキドキしちゃったよ〜いいな〜旦那さんが羨ましいよ」

恵美子さんは、満更でもなさそうに「え〜、もしかしたら横になった時にパンツでも見えた?」

「そんな、まさか見えないよ〜もしかして白?」まるで学生の会話みたいな変事をしながら恵美子さんを見ると、「私のパンツなんか見てもしょうがないでしょ、どうせ、若くてキレイなパートさんがいるんでしょ?それに店長さんには、キレイな奥さんもいるし、私なんかね・・・内の旦那が羨ましいなんて無理して褒めてくれなくてもいいですよ!。」

恵美子さんの旦那は1つ年下の32歳、2・3度会ったイメージでは、ちょっと小太りな口の上手な営業マンって感じですが、なにしろ私より一回りは若いはず。

「まぁ、お店にはパートさんは居るけど・・・恵美子さんみたいにソファーに横になってお尻を見せてくれるパートさんは居ないから・・」私が笑いながら言うと「ほんとに見えちゃった?やっぱりこのスカートは短いよね」

私は恵美子さんの太ももを見ながら「やっぱり、そういう短いスカートは旦那さんの好みなんだろうね。旦那さんはまだ、若いし〜きっと恵美子さんが自慢なんだよ・・なんか、いいね。旦那さんに触られて感じる恵美子さんを想像しちゃった・・・・とっても良い感じ」

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恵美子さんの顔に一瞬緊張が走り、両手で太ももを隠しながら顔を下に向け「そんなこと無いですよ、もう、私には興味は無いみたいですよ・・・便利なお手伝いさんにしか見てないんだから・・・」

私のちょっと厭らしい言葉での反応をみて、(これは行ける・・・)と思いました、嫌がる訳でも無く、恥ずかしがる仕草をみて、このまま強引に持っていけば(念願の恵美子さんを抱ける)と確信しました。

つかさづ、私が「だって、こんなにキレイな足しているのに・・・」と言いながら、私の右手を恵美子さんスカートから出ている太ももを触ります。

「あっ・・・ダメだよ」と言いながらも、立ち上がるでも無い恵美子さんを、私は左手で恵美子さんの上半身を抱えるようにして、右手をスカートの中に入れて行きます。

私の左手から逃れようと、少しの抵抗をみせる恵美子さんを少し強引に抑えながら、右手で恵美子さんの膝の内側から太ももの付け根あたりまでを、優しくゆっくりと触っていきます。

だんだんと恵美子さんの抵抗する力が抜けるのを感じながら「どう、感じる・・・」と耳元に呟きます。


元パートの恵美ちゃん 2

恵美子さんは、慣れないパソコン作業で目が疲れたらしく「そんなに長い時間じゃないのに、目が疲れるんだね・・・なんか、頭がフラフラしてきちゃった・・・」と言いながら、体を少しかがむ様にして目を押さえている。
「それじゃ、冷たい麦茶でも持ってくるね」と言いながら立ち上がり、上からかがんでいる恵美子さんを見ると、オッパイの谷間が・・・・

やっぱり、そんなに大きくはないけれど・・・柔らかそうなオッパイを白いブラが頑張って谷間をつくるぞ〜といった感じで可愛いオッパイを下から支えています。

もう、私の頭の中はエッチな想像でいっぱいです。



「ソファーに横になってれば、すぐに直るんじゃない」私は頭の中のエッチな想像を打ち消しながら、言うと「そうね、少しだけ横になっちゃおうかな」と言って奈美子さんがソファーに横になりました。

お店の一番奥にある小さい流しの脇の冷蔵庫から麦茶を取り出しコップに入れながら、私の頭の中では・・・

今、俺はどうすればいいんだろう???

こんなチャンスは多分もうないだろう!

男として女性を口説くのは礼儀、まして、この機会を逃したら、もう2度と会うことも無いかもしれない・・・・大体、口説かれて嫌な気をする女性はいないだろう・・・

部屋の隅に掛けてある時計を見ると11時25分、電話では「子供が帰って来る2時頃までには終わらせないと」と言っていたから、時間的には微妙残り時間。

私が麦茶を取りに行っている時間、たぶん数分の間に頭の中でいろんな事を考えながら、恵美子さんが横になっているソファーに麦茶を持っていくと、横になっている恵美子さんのスカートが捲り上がり、あらわにされた太ももが目に飛び込んできました。

冷たい麦茶のコップを2つ持ったまま、声を掛けられずに私は、恵美子さんの下半身に見とれています〜今日、お店に入って来た時は気が付かなかったけど、大胆な短いスカート、ちょと透け目のブラウス・・・これでは、いくら押さえても頭の中そして下半身はもう・・・

 

元パートの恵美ちゃん

「今日はすいません・・・」と言いながら、半分閉まったシャッターをくぐる様にして恵美子さんがお店に入って来ました。

私は見ていたパソコンの画面から目を離して、「や〜久し振り、元気だった」と言いながら彼女をお店の奥にあるソファーに座らせた。

彼女からUSBメモリーを受け取りながら「修正の仕方は覚えてるかな?・・・とりあえず、写真を開いておくから、あとは好きなようにトリミングしてみてよ・・・・分からなかったら聞いて」と言いながらパソコンに子供の写真をセットしてあげて、私もソファーに腰を下ろした。

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「なんか、この店に居た頃よりキレイになった?今はどこかでパートでもしてるの・・・」と私が挨拶がわりに話すと「いえいえ、今はず〜と家にいますよ・・・まじめに、やることが無いから駅の近くのフィットネスクラブで運動に燃えています(笑」

そう言いながら笑う恵美子さんは、確かに前よりキレイに見えた。


私は、町の写真屋さんを営んでいて、恵美子さんは今年の3月までこの店でパートで働いていて、子供が小学校に通うのと同時に辞めることになり今日は5月ぶりの再会です。

今日は恵美子さんが子供の学校の役員になったので学校で遊ぶ子供たち写真をプリントするために我が写真館に来たのです。

早速、恵美子さんは自分の子供の学校の写真を、私に質問しては加工するを繰り返しては30分程度で仕上げ

「どうですか、こんな感じでいいかな・・・」
そう言いながら、ちょっと疲れた顔をしながら恵美子が私を見ます。

「そうだね、図柄と補正はいいね・・・あとは字だけど、明朝体だと堅いかな・・・子供写真だからゴシック体はどうかな」私はキーボードを打ち書体を変えてみました。

「ホ〜〜、なるほどね、書体を変えるだけで随分雰囲気が変わるんですね・・・この方が良いね・・これで決まり。」「今日は、お店が休みなのにすいませんでした・・・こんなに良いのが出来るとはさすがですね、これで、今度の役員会で提出できます・・」


はっきり言って、恵美子さんは私の好み・・・・とは言え、さすがにパートに来ている女性を口説く勇気は私には無く・・・・お店で働いていた2年弱、何回か食事には行った程度の仲です。

恵美子さんは今年33歳の色白の身長は160くらいの中肉中背、そしてオッパイは小さいほうかな??

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